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グループ沿革


1917 :  

スリオ氏が敷地面積500平方メートル程の工場をベースとした、従業員約20名の会社を設立。主に車用の磁石発電機の修理を行う。

 

1924 :  

バーンディ・エンジニアリング社がTコネクタとバータップで、架空配電盤市場に変革をもたらす。

 

1935 :

最初のコネクタ製造ライン完成。

 

1963 :

住友電工、古河電工、バーンディコーポレーションの出資により、日本バーンディ株式会社設立。

 

1978 :  

バーンディ社がTRIM-TRIOとターミナル(打ち抜き、成型)の製造工場をヨーク(アメリカ・ペンシルバニア州)に設立。

 

1989 :  

フラマトム社がスリオ社、ジュピター社、バーンディ社を買収し、FCI社設立。

 

1998 :  

FCI社にて防衛・航空宇宙部門(Military/Aerospace)、一般産業部門(Industrial)を統合して、MAI事業部を発足。

スリオ社   :  

航空宇宙及び一般産業用コネクタ 

ジュピター社 :   

海洋及び重工業向けコネクタ 

バーンディ社 :   

工業用TRIM-TRIOと航空宇宙用特殊コネクタ 

2003 :  

AXA Private Equity社がFCI社のMAI事業部を買収。 

 

 

 


 


     
     
   
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